2015年08月18日
直島・姫路城・神戸(その2)
赤かぼちゃを堪能しました。
中に入ってみると、足元にも電球が埋まっていて、
幻想的な空間になっています。
芝生広場にそら豆の形をしたベンチが置いてあります。

朝方に降った雨で濡れています。
芝生広場を、お姉さんと小さい弟君がかけっこしています。
なんとも平和な空間です。

赤かぼちゃのすぐ横は、船着き場になっています。
スーパーカブで、マイボートまで横付けできるようです。

港の先にも何かオブジェっぽいものがありますよ。

一体なんでしょう?

近くまで行ってみましたが、何も説明はありませんでした。

入ってみました(笑)。









中に入ってみると、足元にも電球が埋まっていて、
幻想的な空間になっています。
芝生広場にそら豆の形をしたベンチが置いてあります。

朝方に降った雨で濡れています。
芝生広場を、お姉さんと小さい弟君がかけっこしています。
なんとも平和な空間です。

赤かぼちゃのすぐ横は、船着き場になっています。
スーパーカブで、マイボートまで横付けできるようです。

港の先にも何かオブジェっぽいものがありますよ。

一体なんでしょう?

近くまで行ってみましたが、何も説明はありませんでした。

入ってみました(笑)。
調べてみると、今年の3月に新たに設置されたオブジェのようです。リンク
直島パヴィリオンだそうです。

港の案内板を見ていると、直島は香川県ということに気づきました。
てっきり岡山県かと思い込んでいましたよ。
いい時間になりました。バスに乗りましょう。

直島パヴィリオンの横を通過します。

地中美術館を目指します。

島らしいと言えばそうですが、道が狭い。
さらに、アップダウンが激しい。
ここは、自家用車でもなく、自転車でもなく、バスで正解でした。
間も無く到着。移動時間は10分ほど。
ちなみにバスは、一回乗車ごとに100円。
バスを降りると入場券を購入するための整理券をもらいます。
整理券をもらうための列。日本人は行儀よく並びますよ。
日本人に限らず、並ばないと整理券はもらえません。


並んでいる間に、お姉さんが説明のアナウンス。
このアナウンスが宇野港にも欲しかった。

お客さんは続々とやってきているようでしたが、
入場者数がコントロールされているおかげで、
ゆっくり鑑賞できたのは好印象でした。

バス停・駐車場・チケット売り場から美術館まで徒歩5分少々。
途中、モネっぽい小池とお花で飾られた小径をお散歩します。
暑い最中、曇り空のお天気でちょうど良かったかもです。

美術館の入り口で、持ち前の(??)コミュニケーション能力を発揮して
道行く人に撮ってもらいました。
ここから先は、二重の意味で写真終了。
美術館内は、当然のことながら撮影禁止。
二つ目の理由は、痛恨のミスでデジカメの電池切れ。
電池が切れたカメラは、筋トレの道具以外何者でもありませんでした。

Posted by MICHI at 10:00│Comments(0)
│日々の出来事