2013年08月21日
倉敷ドライブ旅行 旅館くらしき
佐賀を出発して、途中ブラブラしながら
かれこれ10時間で、やっと目的地の
倉敷美観地区まで辿り着きました。
今回泊った「旅館くらしき」は、
美観地区の中心に位置しています。
何も知らずに、ナビの案内通りに進んでいると
道を埋め尽くした観光客から白い目で
睨まれる羽目に(汗)。
荷物を降ろして、駐車場に車を止めると
やっと一息入れることが出来ました。
チェックインは、中庭の見える広い部屋に
案内されて、お茶菓子と共にウェルカムドリンクを
頂きます。

和服姿の仲居さんに、
「コーヒー、紅茶、お抹茶がございますが?」
などと言われ、作法も知らずに「抹茶」などと
答えてしまう私(笑)。
それでも、倉敷の伝統銘菓「藤戸饅頭」と
一緒に頂くと、長旅の疲れも癒されます。

仲居さんのお話では、事前にお願いしておけば
お土産を取り寄せて頂けるとのことでしたが、
お菓子の買い置きをしない我が家では
1個で十分満足できました。
今回は、入口から屋根裏へ階段を登る
「巽の間」に案内されました。
なにやら、司馬遼太郎や棟方志功など
錚々たる人物が泊ったことがあるとか。

部屋は、床の間つきの居間とベッドルーム、トイレにジェットバス(!)と、
広々としていました。






夕食まで時間があったので、散策に出かけましょう。
かれこれ10時間で、やっと目的地の
倉敷美観地区まで辿り着きました。
今回泊った「旅館くらしき」は、
美観地区の中心に位置しています。
何も知らずに、ナビの案内通りに進んでいると
道を埋め尽くした観光客から白い目で
睨まれる羽目に(汗)。
荷物を降ろして、駐車場に車を止めると
やっと一息入れることが出来ました。
チェックインは、中庭の見える広い部屋に
案内されて、お茶菓子と共にウェルカムドリンクを
頂きます。

和服姿の仲居さんに、
「コーヒー、紅茶、お抹茶がございますが?」
などと言われ、作法も知らずに「抹茶」などと
答えてしまう私(笑)。
それでも、倉敷の伝統銘菓「藤戸饅頭」と
一緒に頂くと、長旅の疲れも癒されます。

仲居さんのお話では、事前にお願いしておけば
お土産を取り寄せて頂けるとのことでしたが、
お菓子の買い置きをしない我が家では
1個で十分満足できました。
今回は、入口から屋根裏へ階段を登る
「巽の間」に案内されました。
なにやら、司馬遼太郎や棟方志功など
錚々たる人物が泊ったことがあるとか。

部屋は、床の間つきの居間とベッドルーム、トイレにジェットバス(!)と、
広々としていました。






夕食まで時間があったので、散策に出かけましょう。
Posted by MICHI at 10:00│Comments(0)
│日々の出来事