2012年02月11日

ミステリーツアー part2

2/10(金)
前回に引き続き、またまた「ミステリーツアー」へ。

到着するまで行き先はミステリー。
妙に惹き付けられてしまう言葉の響き(笑)

今回、お邪魔したのは「ユートピア・サイオト

ミステリーツアー part2

こちらは、以前何度かお邪魔したことがあるスキー場。
確かそのときは、人工降雪のみの狭いゲレンデを
雨の中、特訓を受けていた記憶が蘇ります。。。(遠い目)

今回は、バッチリ整備された上に5cmほどの新雪が乗った、
これ以上ないほどのグッドコンディション!

相変わらず、キレキレのカービングターンとはいきませんが、
楽しませていただきました。
ホットワックスの仕上がりも上々で、板が良く滑ります。

コースレイアウトは、前回のアサヒテングストンに似ていて、
1本リフトで上がったら、左右にもう一本ずつリフトが伸びています。
今は、同一系列のようです。
広島県と島根県の県境「天狗石山」を挟んだ位置関係にあります。


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向かって右側が中・上級向けの「チャレンジコース」

ミステリーツアー part2

適度な斜度があって、技術練習には最適。

向かって左側が上級者向け「メダリストコース」

ミステリーツアー part2

なかなか手強い一枚バーンが待ち構えています。
コースの半分を圧雪せずに残してあったので、
リフトの上から自分のシュプール(滑った跡)を見て、
一人でニヤニヤしていました。think

こちらのスキー場が秀逸なのは、スキーヤーの遊び心をくすぐる
ツボを心得ていらっしゃる。(ちょっと上から目線でスミマセン)

最近のスキー場は、スノーパークといって、スノーボーダー向けの
アイテムを充実させています。
もちろん、スキーでパークに入っても良い(?)のでしょうが、
ちょっぴり敷居が高い。

こちらでは、ショートポールを使ってコブを作ったり、

ミステリーツアー part2

大回転コースが作られていました。

ミステリーツアー part2

このようなソフト面でのサービスは、飽きずに遊べるので嬉しいですね。

つづく



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